袴乙女の書庫


【旅の空から】【エピローグ】プレイング

あっという間の4年間…でした。
お世話になった冒険者の皆様、依頼で出会えた全ての方々に、心より感謝いたします…。




【旅の空から】
●2019年
ドリアッドの夫と添い遂げるために生命の書を使用、
20代半ばの外見を維持。
「お久しぶりです…皆さん、お変わりなく」
現地ではパッフィさんのお料理を手伝ったり、
イレミアさんやエルさん(a69304)との旧交を温めあったり…
(問題なければ、子供達=ドリアッドの女の子とヒトの男の子を
同伴させていただきたいです)
「子供達の間で、ドッツキボールが今流行っているみたい
ですよ…いつの間に広まったんでしょうか?」

●3009年
~楓華列島、とある城下町の武術道場
「あ、もしかしてイレミア…さん?私です、マユリの娘の
アヤナです」
(外見年齢十代後半、マユリによく似たスミレドリアッドの
少女が弓道着姿でぺこりと礼。牙狩人のようです)
「両親ともに、今も元気でランドアースに暮らしています。
私は御縁があって、こちらで修行させて頂いてまして…」
稽古が終われば、近くの美味しいお団子屋さんにご案内も…。

●数万年後
マユリもアヤナも姿を見せず、末裔にあたる医術士のミコト
(可能ならば種族は「鬼」、長い黒髪の凛とした少女です)が
楓華から駆けつけます(ある時期に一族で移住した様子)。
「御先祖様の名と、子供らの未来にかけ…全力を尽くす所存。
いざ!」
余裕があれば慈悲の聖槍で援護、回復は周囲のダメージの
程度に応じてヒーリングウェーブとディバインヒールを
使い分け。状態異常にはマメに毒消しの風。
乱戦でも、なるべく味方との距離を保つよう努力。


【エピローグ】
【東風】隊、子孫の医術士・ミコトとして参加
(種族は鬼族希望ですが、無理ならヒトで…)。
「大祖母マユリ様、どうかお力を…」
受け継いだ両手杖「なよたけ」を抱きかかえるように、
子供達の幸福な未来を祈ります。
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by punipunipoyon | 2009-12-24 02:37 | マユリ(a38566)

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